最高を味わうためには最低を知る必要があると思います。

 

そして、最低が深けりゃ深いほど、最高を得たときの度合いが高いのではないでしょうか。どうでしょう?

 

 

 

なんでこんな話しを書いたのかと言うと、迷える子羊がいたからです。笑

 

あ、あと自分に対してのもんでもあります。

 

 

 

凡ては繋がっている。

 

がんばろーっと